転院日程決定
2026年6月27日
一昨日は初めてカミさんの見舞いに行かない日だったのですが、今度は病院のソーシャルワーカーさんから電話がかかってきました。明日(26日)転院の打ち合わせをやるから、来いというのです。午後1時半というのですが、1時間半に1本のバスの時間から15分くらい遅れるので、2時過ぎにしてもらいました。
さてそれでカミさんお見舞いに行ったら、カミさん自体は退院(転院)の話は全く聞いていない、と言います。様子を聞いたところ、手術後は主治医(そもそも、ベッドサイドに主治医の名前がありません)を初めとするドクターは顔を見せず、ベテランの看護師さんが取り仕切って後はリハビリの先生。グループ医療ですが、ドクターが一度も顔を出さないのは、何だかなあ。
小生が心臓で入院していたS病院ではいつも顔を出していたのは主治医の下の外科の若い先生でしたが、昔ながらの定期回診もあり、内科や検査部など他科のドクターも様子見に来ていました。
カミさんの方は、月曜日にX線を撮って判断するそうなのですが、ソーシャルワーカーさん側では、転院の日時まで段取りが決まっていました。転院は7月2日9時30分に介護タクシーで市民病院出発。そのため小生は、9時には病院に来ておく必要があります。車椅子移動ですね。
転倒時の打撲もあるのか、手術したところはかなり腫れ上がっており、熱もあるそうですが、大丈夫なんだろうか。退院日に発熱があり、退院延期になった人を知っています。
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