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2022/01/08

新訳、銀河帝国の興亡

2022年1月8日

「銀河帝国の興亡」第1巻の新訳、読み終わりました。昔読んでいますが、ミュールの出現や第2ファウンデーションなど大まかなストーリーは覚えているものの、細かいエピソードは覚えていません。ゆえに、多少話が変わっていても、気づいていません。

読んだ後の全体の感じとしては、ずいぶんカタカナが増えたな、というものです。旧訳(聖書の話ではありません(^_^;)では日本語化されていたものが、新訳ではそのままカタカナで出てくる単語が多く、それだけ外来語、それも英語がこの50年で身近になってきたことだと思います。洋画の題名も、最近はカタカナそのままのものが多いですね。英語が身近になってきたことによる違和感もありました。Vの発音の表記です。

Vの表記、例を挙げればヴァイオリンは、昔の本(おそらく戦前)ではヴァイオリンと表記されていました。それが戦後、特に昭和30年代は当用漢字など簡素化が強制力を持って進んだ時代で、その頃はVもBと同じばびぶべぼで表記するようになりました。小生が使った音楽の教科書などはバイオリンです。旧訳はこの時代ですね。

ところがその後、ワープロからコンピュータになってそれもローマ字入力が主力になり(かな入力の方が入力操作は速いんですけど)、バもヴァも2個のキーで打てるようになったせいか、ヴァイオリンが当たり前になってきてしまいました。

それで新訳は、すべての単語でVはヴと表記するようにしたのですが、人名などは良いものの、すでに日本語になっている単語が変な感じになってしまいます。例えばカーヴ、取って付けたような感じです。本には出てきませんでしたが、GOTOトラベルもGOTOトラヴェルと書いたら、違和感丸出しです。政府がGOTOトラヴェルに変えると言いだしたら、新聞社から猛抗議が来ます。その他サーヴィス、ヴァルブ、ヴァイブレーター、トラヴァーサーなど。機械用語も多いですね。

旧訳は今から約50年前の訳ですが、はたして50年後にサービスがサーヴィスになっているか、その頃は小生はいませんが興味はあります。

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コメント

表題と関係ないコメおゆるしください。
某大学でカテアブうけました。
延々5Hはやいてもらいましたが、帰宅したら再発、手術後1回も病院ではでていないのに、、、です。
右心室のPVCはいたちごっこ。延々。くびにも心外OPみたいに局部麻酔でくだ。鼠径部からアンギオ、造影は1Hに1回くらいでほとんどPCマッピングなんですね。
あんだけやいてもNGな心臓、参ります。心不全、肺高血圧な体、
肝臓もHCC鑑別必要とおどされていて、
われわれには誕生日が2回あるとか感傷にふける某サークルの人やらHCCの確率限りなく0、SVRなのにわたしは難病なんていってる人には、相当頭がよく察する能力にたけていないとわからないかも。南海さんはは、いろいろ試練、病気経験豊富だから察してくれるな、とおもいます。愚痴すいません。南海さんだったら愚痴こぼさないな。母認知で2人暮らし、信頼会社はうさんくさい。母に後見人つけ、申し立て人小生が先に逝ったら、後見人見て見ぬふりできないと思うし、家裁に相談、納骨までやってくれるかな?母が先だとやばいので、ははにはいまのうちから公証役場でエンディングノート、保証会社もつけたいです。うざかったら削除してください。いいひとを装う9割は偽善者ということも、いろいろ学習して学びました。

https://www.md.tsukuba.ac.jp/clinical-med/cardiology/index.html

精神病んでておくっちゃいました。やばかったらけしてください。奈落からはいあがらないと

ひでほさん、ありがとうございます。

カテアブ、お疲れさまでした。しかし、速い退院ですね。小生は、神奈川県のHハートセンターでも、一週間いました。
カテアブ直後は心臓が「やけど」状態になっているため、心房細動はかえって発生しやすいらしいですね。そのため小生は、禁酒禁煙禁階段禁長湯を言い渡されました。心臓がどきどきするようなことは不可で、それなら禁サスペンスドラマや禁絶叫マシンもあると思いました。美女の隣に座るなど、言語道断です(笑)。

うまく行ったか失敗したかがわかるのは3ヶ月後らしく、それまでいろいろな(大まかに言ったら4つの)パターンを取るらしいです。小生の聞いた話もまとめてありますので、ご参考まで。
http://nankaiponkichi.blue.coocan.jp/benmaku6.html

ご指導ありがとうございます。
実はafは過去心電図(病院)すべて診ていただいて1回もないんです。
でているのはAFLとPVCです。AFLは三尖弁のへんのとこをくるくる回っていて、そこの焼くだけで
簡単です。小生のPVCは右心室数か所、めったにでないですが肺動脈弁と大動脈弁の下あたりで1回だけでたようです。
afとは違い、焼いたらただちにやいたとこのよこをとおりPVC発生で何百と焼きまくりでした。月曜入院火曜アブカテ水曜退院の予定で教授はいたみたいですが、焼却がすごすぎなので、担当医に退院はいつと聞いて木曜、、、なんかあったらたいへんだからで、退院おそくなりました。9時から14時ちかくまでカテアブはしんどいです。普通のアンギオルームではないモニターだらけと配線だらけの無影灯のないルーム(あたりまえですね)でカテアブの最期の砦といわれている施設でNGというのはこまったものです。HCCの鑑別が白だったら、またチャレンジしちゃえるかな?

小生の時は1回目で7割、2回目で9割治ると言われました。AFですが。PVCも同じだと、2回目が期待できますね。その前に、心臓の「やけど」が治ったら、絶縁抵抗が上がる、ということはないかなあ。

南海さん、指導ありがとうございます。
やけどが治ってインピーダンスがさがったりしたら、この治療一過性の効き目しかないことになっちゃいますね。焼いて上げて治療で、そんなことないと願っています。焼いたらその横をすり抜けるタイプで延々焼いたようですが、ひょっとすると、再発のPVC、簡易心電図なので??ですが、そっちは実はなおっていなくて、手術でリスクありでやかなかった大動脈弁下、肺動脈弁下の、TSU大学で1回だけ心電図で捕捉されたやつかもしれません。そこはむつかしいし、そのとき1回きりででていません。以前よく出ていたのと違うPVCの形でした。いつも医師をこまらせる、こまった患者です。afは成績出している病院多いですが、PVCは多岐にわたっていてか?成績公表してないですね。

やけどが治ったら、インピーダンスは多分上がるでしょう。ノイズが出る基板のノイズ源を追っかけ、あちこち切っているみたいなものですね。ノイズの周波数がさほど高くないので、空間波(周りが血液だから、何と言うんでしょう)を気にする必要が無いのが、まだ助かるところですね。まさか絶縁層を境に電磁誘導はないと思いますが。

バルーンが使えたら点ではなく線で絶縁しますから確実みたいですが、ひでほさんの場合は入り組んだところだから、点でつぶしていくしかなさそうですね。

2度目のチャレンジ云々と主治医にいったら、3か月はカテアブ間隔あけないといけないらしいです。とりあえずは、趣味のアンプノルマと、HCCの鑑別、遅れまくっている父親法名つけ(浄土真宗)相続関係、がんばります。p.s.常磐E531で赤電登場したのは知っていましたが、本線で混色になるようです。どこもかしこも復元色、415系のときはわかるけどE531赤は気色わるいです。

やっぱり「やけど」が治るまで、3ヶ月かかるんですね。小生はその3か月間の「禁階段」が一番大変でした。2階にしか客席のないカフェやファミレスの多いこと。
小生の実家も、浄土真宗です。カミさんの実家は曹洞宗で、こちらはしきたりが多く、葬式は大変でした。
E531の赤は、復元でも何でも無いですものねえ。まあこちらではキハ40の旧気動車色(朱色ツートーン)が出てますが、あれは似合います。

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