目は問題なし
2020年7月13日
午前中に歯科、午後に眼科に行ってきました。久しぶりの、医者のはしごです。歯科の方は定期検査とクリーニングで、問題なく終わりました。
午後の眼科の方も、ヘルペスもすっかり治り、問題はありません。いやこのヘルペスが目の中に進出したらどうなるかちょっと心配だったのですが、軟膏だけで、内服薬に行く必要も無く退治できました。退治と言っても、ヘルペスは死滅しただけではなく追っ払っただけですから、またいつ出てくるかわかりません。ストレスが発症の元ですから、変明日とレスがないように死体です。現在の状態では、苦しいですが。
2005年10月にヘルペスが網膜に取り付いたとき、要するに桐沢型ぶどう膜炎にが発症したときは、2004年9月から2005年8月まで3回目のIFN(ペグリバ)を投与中、そこへ持ってきて2004年6月に養母が死んで(喪主小生)2005年6月には小生が一周忌も主催。相続やら実家の後始末やらの問題が噴出。さらに2005年6月には弁膜症で手術を考えた方が良いと初めて言われ、まあ問題山積でしたね。当然仕事は現役です。この当時は、R&Dの課長でした。それを考えれば、今は楽です。まあ問題の火種はどこにでも転がっているので、いつ何時問題が起こるかわかりませんが、当分は安泰でしょう。
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