そろそろ見えなくなる
2020年3月9日
眼科に行ってきました。具合が悪いわけではないのですが、花粉症が佳境です。「かゆい」より涙目ですね、特に今年は。鼻水の方が、ずっとひどいですが。傷はなく、花粉症だけ。またアレジオンを2本もらってきました。
今日は先に視力検査があったのですが、右目が一段と見えなくなりました。以前は指が、本数はわからないものの指であることはわかったのですが、それが指として認識できなくなり、この前の記憶では、明るい光をバックにすれば指が動く方向がわかりました。どうもそれも危なくなったみたいです。
家へ帰って確認してみました。かなり明るい光をバックにすれば、指の動く方向はわかりました。何か動いているな、という感じですが。どうやら完全失明になるのも、時間の問題ですね。そうなったらコンタクトもする必要がなくなります(すでに必要ない?)。駅ビルの改装工事にともなうマツ○トキヨシの閉店セールで、コンタクトの洗浄剤を買い込んでしまいました。無駄になるかな。
« 半年に1回の、肝臓の検査 | トップページ | 運転経歴証明書 »
「ぶどう膜炎治療記」カテゴリの記事
- 今年の花粉症は早い(2026.01.26)
- 花粉症の眼瞼クリーム(2025.10.06)
- 久しぶりの眼底検査(2025.09.05)
- オーソライズドジェネリック医薬品(2025.02.16)
- 視界の下側の黒い雲(2024.08.23)


コメント