大腸の内視鏡検査、何事も無し
2018年12月18日
大腸の内視鏡検査を受けてきました。
大腸の内視鏡検査をやるときは、前日の晩に下剤を飲まされます。小生はこの下剤が効きすぎ、脂汗を流す七転八倒になったことがあったので、いつも量を減らしてもらっていました。東京にいたときは3/4、岡山に来てからは半分です。
ところが、七転八倒からはだいぶ時間がかかったせいか今回は下剤の効きが悪く、朝目を覚ましたもののお腹がぐるぐる言うだけでトイレに行きたくはならず、結局トイレ(大)に行ったのは、例に2リットルの洗浄剤を飲み始めるちょっと前でした。それもいつもと同じ量でした。
そのせいか、洗浄剤を飲んでも便(と言っても、液体)がすっきり透明にならず、最後まで何かかすが残ったような感じでした。洗濯なら、もう1回すすぎをかけたくなる感じです。これは次回からは、下剤は通常量の方が良いですね。忘れないように、ここに書いておきます。最も最近は、書いたことすら忘れますが(^_^;。
検査結果は、珍しく何も無し。かすが残ったことは検査前に看護師さんに言いましたが、こっちも何事もなかったです。指摘されたのは、軽い痔くらいです。大腸の内視鏡検査で何事もなかったのは、何年ぶりでしょう。確か2013年あたりではないかと思ったので、そうなると5年ぶりですね。従って来年の大腸内視鏡検査は、パスです。
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大腸内視鏡検査、お疲れ様でした。何もなくて、良かったですね。下剤の調整は難しそうですね。
投稿: yokobue | 2018/12/18 19:47
yokobueさん、ありがとうございます。
久しぶりに、何も無しでした。
下剤は、やはり初めての方は定量で、効きすぎる人はそれから減らす、という方向でしょうね。腸洗浄がうまく行かないと検査できないこともあるそうなので、下剤の重要性を認識しました。
投稿: 南海 凡吉 | 2018/12/18 22:55