ホームページの「ぶどう膜炎治療記」
2018年7月5日
ホームページに旅行記をアップしていて、「ぶどう膜炎治療記」が2013年で止まっていることに気がつきました。区切りとすると2015年の岡山引っ越しなので、1年半分ほど付け足します。
その付け足しの整理をして気がついたのですが、2012年くらいからもう右目はかなり見えなくなってきているんですね。ただその頃に比べても、さらに見えなく、具体的に言うと視野が狭くなってきてるようです。
左目の白内障の方も、普通だったら手術を勧められている頃なんですね。心臓の手術の方が先でしょうけど、そろそろどこで手術するかを考えていた方が良いかなあ。以前はO大病院と思っていたのですが、最近岡山の「常識」が東京と違うことがわかりだしてきたら、白内障の手術(小生の場合は一昼夜くらい両眼とも見えない状態になる)を付き添い無しで出来るのか、不安になってきました。東京だったら、大病院は「付き添いたい」と言っても追い出されるんですけどね。
S病院の眼科が意外と評判が良いんですが、今度S病院で聞いてみるかなあ。
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