東京から帰って即眼科
2017年1月17日
昨夜東京から帰ってきました。東京自体には雪は降らなかったのですが、途中の関ヶ原、と言うより名古屋から京都までが雪で、岡山には20分遅れで着きました。雪が広範囲でスプリンクラー非設置区間でも降っていたため、減速区間が広くなったようです。
今日は早速、眼科に行ってきました。左目の角膜の傷は完治。右目の目やにが多かったのは、どうやらコンタクトが古くなったせいではないかと思うのですが、東京への出発前にコンタクトが行方不明になり、今回の東京行きはコンタクト無しでした。ただコンタクト無しだと、写真に写るときにどうしても右目がそっぽを向くような感じがします。やっぱり廃用性斜視の防止には、コンタクトは必要なのかもしれません。使っていたコンタクトが行方不明になったので予備を下ろしましたが、眼科の先生に言ったら「ケースに書いてある番号で処方箋を作れるから、早めにケースを持ってくるように」と言われました。今までは行きつけの眼鏡屋さんで処方箋無しで作ってもらっていましたが、岡山ではまだ眼鏡屋さんには行っておらずどこで頼んでも「初めて」になるので、処方箋が必要でしょう。
小生は花粉症で、岡山に引っ越したらそれまで5月に発症していたのが2月に発症しました。それで先生、花粉症は発症する前に手を打った方が良いとのことで、花粉症用の目薬、パタノールを処方してもらいました。これを発症前なら1日2回、発症したら4回点眼した方が楽とのことです。
写真は1月13日のサントリーホール、ニューイヤーの飾り付けです。
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