不在配達の保管期間
2015年9月15日
8月に岡山に来たときに、地元の銀行に口座を開きました。それも自宅近くのローカル支店です。財産など無いものの、大手の銀行と郵便局だけでは、不便なこともあったからです。キャッシュカードは書留郵便で送られてきますが、約2週間不在になることを言ったとき、窓口の担当者(女性)が「カードができるまで何日かかかり、それから送られて不在配達の保管期間が2週間ですから、受け取れますよ。」と言ったので、そのまま送ってもらうことにしておきました。
さて昨日岡山に着いて郵便受けを開けたら予想通りというか、予定通りに書き留め郵便物の不在配達通知が入っています。それも2通。2通というのは、予想外でした。詳細に見たら、保管期間は2週間ではなく1週間で、一度差出人の銀行本店まで戻り、再度発送されたようです。電話からボタン操作で再配達を依頼し、無事今日受け取りました。しかし保管期間は、いつの間にか1週間に短縮されていたんですね。
キャッシュカードを受け取ったところで、定期預金の相談にそのローカル支店に行ってきました。そうしたら話している隣の窓口の女性が小生を見るなり、「南海様、カードはお受け取りになりましたか?」行ったり来たりの話が、支店まで届いていたようです。ローカル支店故、すっかり面が割れています。しっぽは隠していると思ったのになあ(^_^;。
« ビネガーシンドローム、その後 | トップページ | フレッツひかり顛末記・無線LAN »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 熊本に行ってきます(2026.10.13)
- LEDスタンド(2026.10.07)
- 東京から帰ってきました(2026.10.04)
- 今日から10月(2026.10.01)
- 住民票コード(2026.09.26)


コメント