2017/12/14

第9が終わったら医者通い

2017年12月14日

第九が終わったところで、伸ばし伸ばしにしていた医者通いです。まずは歯医者。前歯が変に痛かったのですが、どうやら歌っていて顎の筋肉の付き方が変わったようで、噛み合わせが変わりました。特に強くあたるようになったところを修正。曰く因縁のある歯で、本格的に修理しようとすると半分近く削らなければいけないそうなので、多分これでOKでしょう。

次は眼科。下まぶたに何か(ものもらい系)ができているそうです。黒目には傷がなかったので、目薬(クラビット)を一週間もさしていれば治るでしょう。

そして今日、胃カメラ(胃の内視鏡検査)に行ってきました。小生は喉の「オエッ」のポイントがかなり深いところにあり、麻酔が効きづらいので、胃の内視鏡は苦手なのです。Tの門の入院中に胃の内視鏡検査をやったときは、やった先生(若い=研修医?)の腕が悪く、喉が少し切れてしまいました。事前にその話をしたら、「では眠くなる薬を使いましょう。」ということになり、検査中は例によって爆睡。マウスピースを咥えたときまでは記憶にありますが、その次は、「南海さ~~ん、ベッド移りま~~す。」の呼びかけでした。ベッドを移ってからも、熟睡。小生は、麻酔が良く効きます(^_^;。

検査結果は、
○下部食道に、逆流性食道炎が治ったあとがある。→これは初めて聞きました。多分3年前の夏、RFCAを受ける前、鉄研の80周年記念パーティの時にすごく具合が悪くなり、吐き気がしてトイレにしばらくこもっていましたが、その時のでしょう。
○小さいポリープあり。これは問題ないので何もせず。
○胃幽門前庭部に小さいびらんあり。→これは多分問題ないそうですが、一応組織を取られました。

大腸のポリープはしょっちゅう取られていますが、胃の組織を取られたのは初めてです。このくらいのことは過去にも多分あったのだろうと思いますが、昔はワーファリンを飲んでいたため、軽いものは翌年再検査でそのままスルーされていました。今は取っても平気なので、(最近の学会通達では、ワーファリンを飲んでいても組織は取りますが)、すぐに生検になります。

結果は来週、今度は大腸内視鏡の検査の時に聞きます。

2017/02/13

組織検査異常なし

2017年2月13日

先日の大腸内視鏡検査の時、大きめ(10mm級)のポリープは組織検査に回っていましたが、その結果が出たので聞きに行ってきました。どちらも腺腫で、管状腺腫というものと、鋸歯状腺腫というものでした。どちらも良性です。ということで、ドクターストップの方には申し訳ないのですが、禁酒解除です(笑)。

この腺腫という代物、今は良性ですが、放っておくと悪性に変わることがあるやつらしいです。早めに、まだ良性のうちに取ってしまうのが一番良いとのことで、来年もまた検査を受けるように言われました。

この大腸内視鏡の検査日ですが、今年は1月末という一番寒いときに受けたのですが、幸い暖かい日でした。これが寒い日だと、食べてない上に冷たい水を2lも飲むのですから、身体が冷えてたまりません。次回は少し暖かい時期にと考え、先生には秋くらいにと言ったのですが、今年第九のオンステを狙っているのでその練習時期と重なります。年が明けてからの方が寒いので、第九の演奏会が終わって年内(と言うことは、クリスマスあたり?)の時期を、早めに押さえておこうかと考えています。まあ、オーディション次第ですが。

2017/01/31

大腸内視鏡検査

2017年1月31日

昨日、大腸内視鏡の検査を受けてきました。大腸内視鏡の検査日は、食事はできない上に腸洗浄剤を2l近く(今回のものは、1.8lでした)飲まされるので、身体が冷えます。そのため冬の検査はつらいのですが、昨日は暖かく、助かりました。

問診票の、ポリープがあったらどうするかは医師の判断、というところに丸を付けてたため、見つかったポリープは全部切除しました。最大のもので10mmで計4個、場所は盲腸、右結腸曲、横行結腸、S字結腸とまんべんなく、ちょっとした手術ですね。そのため、検査後(術後)2時間の安静になりました。

問題が検査後の食事で、ここのクリニックが慎重なのかそれとも切除ヵ所が多かったせいなのか、まる1日分(検査後の夕食から3食分)がポリエクトミールという指定食になりました。その内容たるや、昨日の夕食がコンソメスープ1杯、今日の朝食が三分がゆと味噌汁、昼食が五分がゆとすまし汁、夕食からやっと柔らかめの食事で制限はあるものの普通の食事になります。あーおなか空く。元々痩せ代がないので、体重を量るのが怖いです。それから1~2週間は運動禁止、遠出禁止、重い物を持つこと(腹筋に力を入れること)不可。当然禁酒。制限は長く見て13日までで、計画している北海道旅行は18日からなので、外れました。元々外れることを確認して切除OKと言ったのですが。

今朝異常が無いかどうかクリニックに電話するように指示があり、異常なしと連絡しました。その後ふっと気になったのが、抗生剤です。小生のもののように逸脱している心臓弁は雑菌が付きやすいそうで、歯科治療の時に、特に出血を伴うときには抗生剤を処方してもらうようにという指示がS病院の先生から出ています。今回のはポリープ切除で、出血はもっと多いです。そこでどうなるのか、S病院に確認しました。すると折り返し返事があり、歯科治療ほど危険性はないが、念のために抗生剤を処方してもらうようにとのことでした。そこで再度大腸内視鏡検査をやったクリニックに電話し、フロモックスを5日分処方してもらいました。先生は抗生剤の副作用を気にしていて、フロモックスは飲んだことがあると言ったら、安心されていました。

今日は一日おとなしくしていて、明日からバスに乗って(駅まで歩くのは、禁止されました)でかけます。

2017/01/25

大腸内視鏡検査の準備

2017年1月25日

来週月曜日に大腸内視鏡の検査を受けることになっていますが、医療機関が変わったせいなのか、それとも最近の傾向なのか、食事制限が厳しくなってきています。今回は前日はもう完全に指定食で、3食分のレトルトパックをもらってきました。ほとんどおかゆ×3です。

その他、3日前から制限がかかりました。ネットで見ると4日前からというところもあるみたいで、3日前からの制限はまだ楽な方のようです。その制限ですが、繊維質がダメで、具体的に書いてあるのはキノコと海藻です。これは何とかなります。困るのは「その他、繊維質の多いもの」というくくりで、これはどんなものが繊維質が多いのか、調べてみました。具体的には芋類、豆類、それに緑色葉物野菜というところです。納豆もダメですね。

小生はお昼はずっと外食なので(会社に行っているときからの習慣)、それにあったものを選ぶ必要があります。外食で引っかかるのが、ポテトサラダ、これはダメですね。その他、ほうれん草が引っかかりやすいので、要注意です。ランチセットで出てくるサラダはほとんどがレタスとキュウリなのでそこは安心ですが、トマトは種がダメなので、種は全部出さなければいけません。BLTサンドなど頼むと、種を出すのに一苦労します(笑)。

まあ、何とかなりそうです。それよりこの寒波。ただでさえ腸洗浄剤を飲むと身体が冷えるのに、ものすごく寒くなりそうです。余談ですが大雪の影響で、今日は雑誌が入荷しませんでした。雑誌はほとんどコンテナ列車で運ばれてきて、そのために週刊誌などは(少なくとも岡山までは)東京と同日発売になったのですが、天候の影響を受けやすくなりました。

2016/09/26

肺炎の前科者が風邪を引くと

2016年9月26日

土曜日に京都に行ったあたりから喉が痛く、帰ったら咳も出始め、体温を測ったら久しぶりに37℃を超えていました。しかし翌日曜日はほとんどの医院は休みなので、今日月曜日に医者に行ってきました。

喉が赤くなっており、扁桃腺も腫れていてまあ普通の風邪なのですが、何しろ小生は前回は風邪から肺炎にまで移行してしまったという前科があるため、いろんな薬が出ました。先生に7月に検査入院したこと、どこか少しでも悪くなったら即手術であることを報告しましたが、ワーファリンを飲んでいないかどうかを確認し、小生は飲んでいないので、「それなら薬は何でも使えますね。」という処方が今日の処方です。

レスプレン錠20mg:咳を止め、痰を出しやすくする薬。
トラネキサム酸錠250mg(後発品):扁桃腺の腫れを抑える薬。
カルボシステイン錠500mg(後発品):痰を出しやすくする薬。
オーグメクチン配合錠250RS:ペニシリン系の抗生剤。
ミヤBM錠:宮入菌の整腸剤。

今まで風邪の時に出る抗生剤は大抵セフェム系だったのですが、岡山に来て最初にこの医院に駆け込んだ特に処方されたのはマクロライド系で、その後肺炎に移行し結構長期間ペニシリン系を使い、副作用はおなかだけだったので、先生は小生にはペニシリン系+整腸剤(ミヤBM錠)が向いていると判断されたようです。

なおワーファリンを飲んでいるとマクロライド系の抗生剤は使えませんが、抗生剤の使用に関係なく上気道感染だけでPT-INRが上昇するそうです。ワーファリンを飲んでいるとおちおち風邪も引けないようで、呼吸器が弱く風邪を引きやすい小生にはなるべくワーファリンを使わない、というS病院の判断は、抗生剤の自由度の点からもありがたいです。

2016/08/16

歯の噛み合わせ調整終了

2016年8月16日

6月から通い続けた歯科治療が、やっと終わりました。通い始めたそもそもは、顎関節症です。ものを噛んだり、あるいは何もしないときに耳の奥が痛くなり、耳鼻科にも2回ほど行ったのですが「耳はなんともない。」と言われ、耳鼻科からも「顎を動かして痛くなるのは口腔外科、近くだと歯医者さんの領分ですね。」と言われ、噛み合わせ治療のできる歯医者さん、しかも噛み合わせ治療専門ではなく普通の虫歯も診てくれる歯医者さんを選んで、通い始めました。

診てもらった結果、顎はしっかりしているのに顎の関節はガタガタで、しかも動きも本来の動きではなく変わった動き、それでもしゃべる言葉には影響なくものもきちんと噛めているのですが、をしているとのことでした。こうなると根本的な治療は難しく(人工顎関節が実用化していたら、交換になったところでしょう)、何とか痛くない着地点を見つける、という治療になりました。

マウスピースを作ってもらって夜寝るときだけはめ、途中の心臓の入院一週間ですっかり噛み合わせが変わってしまったりしたのですが、何とかマウスピースを外しても痛くならないようなところに落ち着きました。途中噛み合わせ調整のために出っ張ったところ(それもかぶせてある金冠)を削ったりもしましたが、細かい噛み合わせの調整は行っていません。と言うのも、本当は右が少し浮いているのでそこをしっかり合わせる予定だったのですが、小生の顎関節がガタガタしているせいか顎の位置が毎回変わり、とても細かい調整はできない状態だそうです。取り敢えずこのままで、また痛くなったら駆け込む、ということになりました。

右の顎関節がガタガタになっていることに関しては、顔面神経麻痺、あるいはそれをカバーするための動き、さらにはぶどう膜炎によるステロイド大量投与の影響もありえます。会社の元同僚は顔面神経麻痺の後治療のステロイドのために大腿骨骨頭壊死になり、人工股関節に置き換えました。小生は彼の10倍以上ステロイドを使っているはずなのですが、小生の股関節は丈夫ですね。

歯科の先生にこの話をしたとき「南海さんは本当にいろんな病気をやられていますからねえ。」と言われたのですが、「血圧が高いとか、どこか悪い人は大抵見てわかるものですが、南海さんみたいに全くわからない人は初めてです。」とも言われました。おかげでドクターストップがかかったときでも周りからは怪訝な顔をされるので、対策用の杖は一応準備してあります。

2016/06/16

マウスピース

2016年6月16日

かみ合わせ調整の続きです。先日に型を取ったマウスピースが出来上がったので、行ってきました。下かと思ったら上の歯に付けるもので、総入れ歯のように歯全体が繋がってできています。ただ小生の歯は全部健在なので、歯にかぶせるよう薄く出来上がっています。当然歯の部分だけで、歯茎に相当するところはありません。これを歯全体にかぽっとかぶせます。薄くできていますが、右側の方がやや厚く作ってあるはずです。

それを付けて歯ぎしりのような擦り合わせをしましたが、当たるところがあって、先生盛んに削っています。しばらく合わせながら削り、やっとOKになりました。それから自分ではめたり外したりする練習をして、出来上がりです。

これを寝るときと、後は日中に時間があるときに付けるように言われました。食事の時は外しますし、食事の後も歯磨きをしないと付けられませんから、外出中は無理です。そうすると日中付けられるのは、夕方の食事前の一杯やるまでの2時間くらいになります。まあ、メインは寝ているときですから、やらないよりは良いでしょう。

手入れは、歯ブラシで普通にこするように言われました。入れ歯の手入れ剤が必要かと思ったのですが、食事をするときには外すのですから、そこまでの必要は無いようです。これで様子を見て、方向性が見えたら本格的なかみ合わせの調整になります。右の顎の靱帯が伸びてしまっているようなので、後はどうごまかすかになりますが。

2016/06/14

かみ合わせの調整

2016年6月14日

先月の末に、ものを噛むと耳の中が痛いので、耳鼻科に行ってきました。ものを噛むときにこめかみのあたりが痛いとそれは顎関節症で、これは口腔外科(開業医では歯科)の守備範囲なのですが、痛いところが耳の中なので、とりあえず行きつけになった耳鼻科に行きました。結果は、半分くらい予想した通りで、「歯医者さんに行ってください。」奥に詰まっていた耳垢だけ取ってもらいました。小生は時々耳管が開いたまま戻らなくなるので(これが常時になると、耳管開放症)、耳垢が鼓膜の前まで移動するのです。

それからしばらく状態が良くなったものの、また痛くなったので、目星を付けておいた歯医者さんに電話しました。ホームページで、かみ合わせや顎関節症まで見てくれそうなところに目星を付けました。それが先週末のことです。症状を話したらわりと早めに予約が取れ、昨日行ってきました。岡山に来て、初めての歯医者です。

いろいろ見てもらった結果、小生のあごの関節は動きが完全ではないが、そこを顎の筋肉でカバーして普通に開いているので、今更どうしようもない。痛みがどこから来ているかだが、かみ合わせが左だけが当たっており右に隙間が空いているので、そこから来ている可能性がある。とりあえず右にマウスピース(と言うより、スペーサー)を入れ、様子を見てみよう、ということになりました。本来なら高いところを削って全面的に当たるようにするのだそうですが、原因がもし違った場合にはすぐ戻せるように、マウスピースになりました。それを入れてものを噛んで、どうなるかの様子見です。

マウスピースができるのが明日(15日)の午後、さてどうなるか。

週刊誌の見出しの「医者から言われてもやってはいけない手術」の中に顎関節症もありましたが、いきなり「顎関節症だ、手術だ!」とは言わない先生で、助かりました。

2016/04/04

肺炎での通院は終了

2016年4月4日

市民病院の呼吸器科に行ってきました。肺炎が治ったかどうかの、確認です。
前回の時に検査表が渡されていて、再診受付をしたらそのまま放射線科へ。放射線科の受付で血液検査の有無を確認しましたが、血液検査は出ていません。血液検査は結果が出るまでに1時間かかるため、それを見越して早めに来ましたが、そこまで早めに来る必要は無かったようです。16040412act


放射線科で受け付けを済ませ、最初は普通のX線撮影です。その後はCTへ、前の人が呼ばれましたが、いません。受付の時に前の人(男性)が何かがたがた言っていましたが、診療科に確認に行ったようです。そこで繰り上げ、小生の番へ。「すぐに終わります。」と言われて台の上へ。自動音声で「息を吸って、そのまま止めて。」と言われながら2往復、するとそこでモーターの回転数が上がり、今度は速い速度で2往復、かなりの急加減速でした。16040413act


その後内科の受付へ。受付を済ませたら、持ってきた本を出し、待ちます。するとここでも、「いつまで待たせるんだ。」的な文句を言っている男性が。詳しい事情はわかりませんが、どうも最近のおぢさんは我慢ができず、すぐに文句に、それも上から目線の文句に走るのをよく見かけます。

予約時刻からさほど待たずに、診察に呼ばれました。結果は、肺炎の後はきれいに消えています。まあ完治と言って良いでしょう。1枚目の写真の右が最初の頃、左が今回です。特に左側外側(右肺)の白い影が、きれいに消えています。ただ先生が気にしていたのは、2枚目の写真の右側(左肺)に、ぽつんぽつんと白い点が残っているところです。ただ現在の時点で自覚症状は何も出ていないし、何かあったらまた開業医の先生と相談して、ということになりました。小生はこのあたりは昔結核にやられたあたりなので、その時に気管支拡張まで進んでいたのではないか、と思っています。その時この気管支拡張が進み、部屋のような膨らみが出てきたら、肺切除になっていたところでした。ともかく、やっと肺炎から開放されました。16040401a


帰りに駅で電車を待っていたら、反対側の下り電車に、頑張れカープの塗装の115系がやってきました。当然、広島所属です。3月のダイヤ改正で広島地区の227系化に伴い、広島や下関の115系が岡山にやってこなくなるのではないかと思ったのですが、227系に統一されるのは「平日昼間」だけのようです。

2016/03/30

耳管開放症の対処法

2016年3月30日

右の耳が詰まったような感じがしてしかも時々痛いので、耳鼻科に行ってきました。岡山で新しい医院を次々に開拓しています。

新しいところに行くと必ず過去の病歴をA41枚にまとめたものを提出していますが、先生それを見て質問しながらいろんな色のラインマーカーで線を引いています。散々引いてから、「あ、勝手に線を引いてしまいましたけど、これはいただいて良いのですか?」どうぞどうぞ。

この耳鼻科は、先生が耳を覗いたときに、一緒にカメラの画像として画面に出してくれます。まず左から。耳垢が奥にたまっていますが、鼓膜はなんともありません。次に右、7月でしたか東京の耳鼻科に行ったとき、巨大な耳垢が見つかりました。耳管開放症でこういう巨大な耳垢が出ることがあるそうですが、今回は左と同様奥にたまってはいましたが、鼓膜が見えなくなるような巨大なものではありません。まあかなり大きくはありましたが。

痛いところは、あごの関節のちょっと上あたりで、これが動かすときに痛かったら口腔外科で、歯医者さんの領分だそうです。耳に関しては、様子見になりました。なお聴力検査も一緒に行いましたが、周波数の両端が少し落ちたきれいな線が出てきました。両端(高周波と低周波)が落ちるのは、年齢的なものでしょう。ただ200Hzあたりから落ちていたので、これは意外でした。

ついでに、耳管開放症の気があることを言ってみました。「症」と言えるのは完全に開放して閉じなくなった状態で、は時々閉じなくなるので、まだそこまでは行っていません。これは急に痩せると出やすいそうで、退職後5kg痩せたので、その影響が出ているのかもしれません。これが起きたら対策としては、頭を下げて頭に行く血を増やすことと、水をたくさん飲むと良いそうです。今度起きたら、やってみよう。

追記です。
耳の次に鼻を見て、花粉症の症状が出ていると言われました。そこで去年はクラリチンを飲んでいて今年はまだ飲んでいないと言ったら、症状がひどいときに飲むようにと、一週間分のクラリチンが処方されました。薬局ではジェネリックもあるよと言われましたが、今まで先発薬をずっと飲んでいたので、今回もジェネリックでは無くクラリチンにしてもらいました。ジェネリック薬を信用しないわけではありませんが、今まで飲んでいた薬(使っていた目薬も含む)で調子の良かったものは、変えたくありません。ジェネリックは主成分が同じと言うだけで、薬は主成分だけでできているわけではありませんから。こうやってみると、東京では先発薬ばかり処方されていましたね。

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