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2015/05/31

青森にいます

青森にいます
29日から青森に来ています。朝3時出発で、北斗星、カシオペアと、はまなすを撮っています。今は五能線にいて、岩木山がきれいです。明日帰ります。

2015/05/28

今年も出します、写真展

2015年5月28日

今年も写真展に出品します。去年は特別でしたが、今年は通常の写真展です。2015001a

6月4日から6月10日まで、四谷のポートレートギャラリー(日本写真会館5階)です。
皆様のお越しを、お待ちしています。
なお小生は、5日(金)の14時までと、6日(土)のほぼ終日、会場にいます。

2015/05/26

大腸内視鏡検査の準備

2015年5月26日

自宅近くの、胃腸専門の内科に行ってきました。ここは「苦しくない」大腸内視鏡検査をやってくれるので、ずっとお世話になっています。一昨年の検査で珍しく「異常なし」になったので、去年は検査をお休みしていました。今年の秋には東京を引き払うので、それまでに一回やっておこうと思って、予約を入れたものです。検査は来月の17日ですが、今日はその前の検査(血液検査)と、当日用の大腸清浄剤などをもらいに行ってきました。15052601a


今までと違って、今回はワーファリンを飲んでいません。従ってポリープがあれば「何でもあり」なのですが、一応取れるものは取る。大きすぎるものは一部を取って組織検査、との確認をしました。ただ困ったのが、ポリープなどがあって取ったときは、翌年も必ず検査が必要なことです。これは同じところが良いので宿を取ってやってこようかと思ったのですが、岡山に引っ越しの話をしたら、「その時はカラー写真を付けた紹介状を書きます」とのことでした。やはりホテルに泊まっての大腸清浄剤は、ちょっと無理でしょう。できないことはないですが。

一緒にもらった下剤、これを前の晩に飲むのですが、小生は大腸に憩室があるせいか、この下剤ですごい腹痛を起こします。2回目から量を減らして八部目にしてあるのですが、前回はそれでもすごい腹痛が起こったので、もう少し(七部目?)減らした方が良いでしょう。

これから大腸の内視鏡検査までに、イベントが3つあります。まずは今月29日から、鉄仲間Aと一緒に青森行き、次に6月4日からが恒例の同窓会の写真展、これは受付の当番もあります。最後が6月12日のピアノ運び出し、これはそれまでに部屋の片付けと、当日朝からのベッド解体という大事業が付いています。う~~ん、なにやらやたら忙しい。

2015/05/25

千住真理子フェスティバル、第2回

2015年5月25日

昨日、みなとみらいホールに千住真理子さんのコンチェルトを聞きに行ってきました。デビュー40周年記念の「千住真理子フェスティバル」と銘打った全3回、6曲のコンチェルト演奏会の2回目です。小生は東京(横浜ですが(^_^;)で千住さんを聞くのも最後だと思って、3回通しのセット券、それもS席を奮発しています。席は2回の最前列です。

この日は前半がベートーベン。いやあ、ベートーベンは良いですね。引き込まれました。後半はシベリウス。雰囲気ががらっと変わります。あの独特のオーケストラのどろどろというリズムの時、コントラバスは一人だけで弾いているんですね。2管編成で、規模も12-4と小さめなのですが、それでもチェロ二人、コントラバス一人であのリズムを弾いていたのは、新しい発見でした。

アンコールはチャールダッシュ。満ち足りた日曜日でした。

2015/05/19

ひかり電話顛末記

2015年5月19日

岡山の第二拠点には固定電話はなく、少し不便を感じていました。カミさんには携帯電話を持たせていますが、当人は使う気は全くなく、日頃は電源OFFのままです。そのため、緊急連絡は取れません。今まで緊急連絡の必要がなかったから良いようなものの、緊急連絡の場面はいつ起こっても不思議はありません。カミさんは、「緊急事態なんて、そんなには起こらない。あなたは、心配性だ。」と言っていますが。

そのため、岡山ではフレッツひかりを電話付きで申し込んであるのですが、マンション内の回線が一杯(おそらく、ハブのポートが満杯)とかで、いつ開通するか判りません。固定電話を新規に申し込めばいいのですが、新規申し込みには15万ほどの施設費が必要です。せいぜい半年なので、そこまでかける気はありません。

岡山のマンションはフレッツとAUと、光回線が両方来ており、AUひかりの方は空きがあるそうです。東京をフレッツひかりにし、AUひかりを持って行くことも考えたのですが、東京のAUひかりは携帯電話用のフェムトセルを使っているので、これを持っていくわけには行きません。

その時いろいろ調べていたら、固定電話をひかり電話に変更すると、それまでのNTTのアナログ回線は休止になると書いてありました。そしてひかり電話は、番号の変更はありません。そこで休止になっている回線をよそに持って行くことは可能かNTTに問い合わせたところ、 OKとのことでした。

早速実行に移りました。元々光回線が引いてあるので、ひかり電話に変更するのは簡単です。ハブも電話用の差し込み口はあるので、機器の取り替えもありません。電話のある場所と光のハブの位置は離れていますが、ADSL時代に電話線を1本引いてあるので、それが使えます。「切り替えが終わると、ハブの電話のLEDが点きますから、それから電話線を差し替えてください。」と言われてLEDを確認後差し替え、無事東京の電話はひかり電話に切り替わりました。ひかり電話はトーン回線と思っていたら、今まで通りのダイヤル回線です。回線は光になっても、交換機はそのままなんでしょう。

これと同時並行していたのですが、NTTに電話の引っ越しを依頼します。休止中の回線を引っ越して復活させるという操作になるので、オペレーターに説明しないといけません。ただ東京で電話をかけるとNTT東日本に繋がり、今回の移転先はNTT西日本なので、こちらから電話をかける手段がありません。そこでNTT西日本のインターネットからの移転申し込みにこの内容を書いて、電話してくれるように依頼しました。そしてNTT西日本から電話がかかってきて、番号を決めて、できあがりです。今はいくつかの中から番号は選べるんですね。マンションなので室内の工事はなく、不在の間に固定電話は開通しました。なお東京でのマイラインは旧東京電話のフュージョンで、岡山もそのままフュージョンにしています。

今回は間隔が少し空き、この申し込みから20日くらい経って岡山に来ました。途中で電気屋によって、電話機を買ってきています。それを繋いだら、発信音がまるでしません。当然発信も着信もできません。今度は故障の連絡です。19時くらいだったので録音申し込みになり、申し込んだらしばらくして携帯に電話がかかってきました。NTTから「鳴らしてみます。」と言われて固定電話の前で待っていてもうんともすんとも言わないので、翌日(今日)修理の人が来ることになりました。

そして調べてもらったところ、マンションの入り口の保安器のところで断線していたとか。NTTの設備なので、修理費は無料でした。無事固定電話も開通です。なおNTT西日本からはすでに回線開通の案内書が来ていましたが、「休止回線復活」となっていました。2日間の休止でしたが。

2015/05/17

電車の方向幕表示

2015年5月17日

電車に乗ろうとするとき、その電車の方向幕から欲しい情報は何でしょうか?まず行き先、それに快速/各停といった種別、でしょうか。それを、ラッシュアワーでは瞬時に読み取る必要があります。Img_02781a

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JR東日本の電車のLED方向幕は、走る路線と行き先が交互に出ます。そして行き先は英文でも表示されますから、日本語の行き先は1/3の時間しか表示されません。慣れない線に乗るときには、行き先が表示されるまで、運が悪いとしばらく待って確認しなければなりません。Img_03201a


これは急ぐときには結構面倒で、ましてラッシュアワーで変なところで立ち止まると、後からどやされます。JRはサービスのつもりかもしれませんが、かえって不便になっています。Img_03181a


この「○○線」という表示は、今は全区間で表示されますが、小生はある特定の区間以外では必要ないと思っています。「○○線」の表示が必要なのは、違う路線が同じホームから発着するところだけです。具体的には、京浜東北線の東神奈川-大船間、埼京線の大崎-池袋間、それに向かい合ったホームに発着する山手線の田町-田端間でしょうか。それでも、行き先は常時表示すべきです。Img_03191a_2


横浜線にE233が導入されたとき、「横浜線」という表示が交互表示から外れ、その代わりに「各駅停車」が「横浜線各停」という表示に変わっていたので、このやり方が行き先表示の決定版だと思っていました。ところが、横浜線の後で導入され始めた南武線では、また「南武線」という表示が復活しています。Img_02801a


南武線は乗り入れ区間は全くないので、川崎と立川以外では無意味な表示だと思います。まさか武蔵溝の口で田園都市線と間違えて乗る人もいないと思うのですが、いるんでしょうか?確かにスイカ/パスモは間違えてもフリーパスで入れてしまいますが。Img_02821a


なお小生が決定版だと思う横浜線の表示にも問題があります。これは「根岸線直通」という表示が「桜木町」と交互に出るからです。確かに桜木町は根岸線の駅ですが、乗る人はそんなことは考えていないでしょう。おまけに「直通」という文字が「快速」という表示より目立ちます。この快速表示だけは、南武線の方が見やすいですね。また大船行きも同じ「根岸線直通」ですが、これは横浜駅で見た場合は根岸線回りと東海道/横須賀線の両方があるので、「根岸線経由」とするべきでしょう。Img_03231a


2015/05/15

東京交響楽団の定期演奏会

2015年5月15日

久しぶりに、サントリーホールに行ってきました。東京交響楽団の定期演奏会です。
指揮はユベール・スダーンさんで、曲目はモーツァルトの交響曲31番「パリ」、同じくモーツァルトのフルートとハープのための協奏曲ハ長調、そしてフランクの交響曲です。フルートは高木綾子さん、ハープは吉野直子さんです。

この演奏会、小生は前から行きたいと思っていたのですが、下見を含めたピアノ移設の日程が決まるまで、保留にしておいたのです。そのため東響のチケットセンターに電話をしたのが前日でした。幸い好きな右サイドの席が取れ、会場での購入になりました。N響だとサントリーホール(B定期)はすぐに売り切れるので、こういう直前購入はなかなかできません。

小生の主目的はこの美女二人がソリストを務める協奏曲でしたが、期待を裏切らない良い演奏でした。フルートとハープは良く合いますね。

フランクの交響曲は、それまでの曲は弦の人数を減らして演奏していたものが、16-8のフル編成となり、迫力がありました。サイドの席は舞台からの距離は近いので特に迫力を感じます。チューバが大活躍で、4楽章では第一バイオリンの1オクターブか2オクターブ下で主旋律を奏でていました。

片付けをサボって行った甲斐がありました。

2015/05/14

【新聞記事】ソホスブビルの保険適用

2015年5月14日

今朝(5月14日)の朝刊に、「C型肝炎の新薬、保険適用」という記事が出ていました。読んでみたら、ソホスブビルのことでした。20日から保険が使えるそうです。2型の方には、朗報ですね。

ただ薬価は高く、61,799円/錠です。これを1日1錠で12週ですから、3割負担としても、総計は計算したくない金額になります。

なお小生の2014年9月9日の記事では、新聞記事の引用で「単剤は2型用、1型の場合はレジバスビルとの併用」と書いています。今回の記事には2型も2剤併用とだけ書いてあり、組み合わせがわからないので調べたところ、2型はソホスブビルとリバビリンの併用のようです。リバビリンも結構副作用の強い薬ですから、実際の治療になると、いろいろ大変なことが出てくるかもしれません。

2015/05/11

ピアノ搬出の下見

2015年5月11日

岡山への引っ越しが秒読み段階(と言っても、まだ半年近くありますが)になりましたが、まず一番の大物、ピアノを移設するための下見に来てもらいました。ヤマハの代理店に行ったときには「下見は必要ありますか?」と言われていたのを、無理に来てもらったものです。

と言うのも、小生の住んでいるアパートの玄関は、ドアを開けたときに家中が見通せないように、通路がクランクしています。このクランクのためにこのアパートにピアノを運び込むときには玄関から入らず、ベランダからクレーンで入れました。それは28年前のことでしたが、その後クレーン車を止めた空き地に別のアパートが建ち、クレーンでの運び出しが不可能になりました。一応通路はあるのですが途中に階段があるため、ウニモグのクレーン車でないと、無理でしょう。

そのために、プロの目で見て搬出方法を検討してもらおうと思って、下見を頼んだのです。下見の人が二人であちこちの寸法を測っていましたが、玄関の隣にある小生の部屋(当日は邪魔なものを放り込んでドアは閉めています)を指さし、「ここトイレですか、部屋ですか?部屋だったらちょっと見せてください。」と言い、カミさんが慌ててベッドの布団だけ直して、見てもらいました。すると、「この部屋でピアノをUターンできるだけのスペースを空けてもらえると、出せます。それ以外では、出ないですね。」とのことでした。

どうもピアノ(アップライト)を立てて、と言うより、鍵盤が縦になるようにして、運ぶようです。そうすると鍵盤の方向にはコーナーを曲がれますが、逆方向は曲がれません。そこで一旦コーナーを曲がってバックで小生の部屋に入り、そこで180度回って今度は鍵盤を逆方向にして次のコーナーを曲がり、クランクを抜ける算段のようです。

さて、えらいことになりました。小生の部屋はハイベッドを置いてその下に本やらプログラムの箱やら、使わなくなったハードディスクなど、要するにカミさんに言わせれば「邪魔な荷物」が山積です。ピアノをUターンするスペースを作るためには、本棚とベッドと、ベッドの下の雑物を出しておかなければなりません。下見の人は、「時間がかかりそうなので、準備ができたら連絡ください。」と言って帰って行きましたが、ともかくやるしかありません。少し荷物を先に岡山に送り込むことにして、今日のところは段ボールが2つできました。ああしんど。

今度は岡山の下見で、これは向こう(明石にあるヤマハの代理店)から「下見が必要です。」と言ってきました。防音室を入れるので、特に寸法はしっかり見ないと、後が大変なことになります。また玄関から入らないときは、今度もクレーンです。下見の立ち会いで岡山に行く前に段ボールをもう一つ作り、送り出します。

2015/05/08

蓄膿症ではなかった

2015年5月8日

花粉症の季節は終わったのですが、鼻の奥から粘っこい鼻水が出て、しかも鼻をかむと黄色いものが混じっているため、耳鼻科に行ってきました。以前「蓄膿の気がある」と言われていたものの、ワーファリンを飲んでいたためマクロライド系の抗生剤が使えず、そのままになっていたのも気になっていたからです。

連休明けとあって、耳鼻科は混んでいます。前の患者さんに先生が、補聴器の説明をしていますが、はっきりと大きい声で言っているので、良く聞こえます。
眼鏡は作るまでが大事だが、補聴器は作ってからが大事。ふむふむ。
使う人の使い方、例えば家族での話を聞くためか、会議などで大勢の話を聞くためか、あるいはコンサートを聞くためかなどによって、調整の仕方がまるで違う。なるほど、勉強になりました。

さて、自分の番です。蓄膿症にまで進むと、鼻の周りなど顔に違和感が出てくるそうです。確かに、顔の骨の空洞に膿がたまりますからね。このあたりは、コミックの「真夜中の子じか」に詳しい説明があります。小生はそこまでは進んでおらず、風邪をこじらせたレベルだそうです。と言ってもしっかりと慢性副鼻腔炎の治療薬、マクロライド系の「クラリス」が10日分出ましたので、早期発見でひどくなる前に治療、と言うところでしょう。その他に、痰を出しやすくする薬の「ムコダイン」が出ました。

これを10日間飲んで、治らなかったらまた濃い来いと言うことでしたが、多分これでOKでしょう。

2015/05/06

カメラの試運転=小田急ロマンスカー

2015年5月6日

天気もほどよく、連休最後の日なので臨時特急も走っているだろうと思って、カメラの試運転もかねて、小田急を撮りに行きました。小田急のロマンスカーも、東京を引き払う前に撮っておかなければいけません。Img_01111a


オートフォーカスポイントの自動追尾機能が、どうもうまくいきません。どうもこの機能、肌色認識機能(つまり、人の顔を追尾する)とセットなのかもしれません。ただF13~16くらいに絞っているので、後ろの家にまできちんとピントが合っています。オートフォーカスのポイントは、どちらも前面展望席の右側の柱です。Img_02361a


原色のLSEが撮れたのは、幸いでした。

2015/05/01

心臓の検診、きわめて順調

2015年5月1日

心臓の定期検診に行ってきました。Hハートセンターは自宅から1時間半かかるので、久しぶりの早起きです。

まず着いて、今日の検査一覧。心電図だけで、採血がありません。ワーファリンを止めて半年近くなるし、もう血液検査の必要も無いのでしょう。心電図の検査で横になったら、眠気が襲ってきました。「早起きしたので、眠い。」と言ったら技師さん、「眠るくらいリラックスしてもらうと、しっかり撮れます。」とのこと。確かに緊張していると余計な筋電流などが流れて、うまく撮れないようです。

心電図を取ったら待合室で待ちますが、いつもより患者さんが少ないようです。確かに連休谷間のこの時期は、F病院でも患者さんが少なかったですね。そのため、予約時間からあまり待たずに呼ばれました。

先生に、このところ期外収縮も減った話をしたら、心電図もすごくきれいになっているそうです。ただ朝から時々動悸がすることを述べたら、薬の飲み方を変えてみましょう、と言うことになりました。今まではベプリコールとシベノール、どちらも50mgを朝夕1錠ずつだったのですが、ベプリコールは変わらないものの、シベノールだけ朝に100mgになりました。もらった錠剤は100mgのものですが、残っている50mgの錠剤は2錠飲めば良いことになります。

この朝からの動機ですが、起こるときは口の中が乾いています。どうも仰向けに寝て口呼吸になり、舌が落ち込んで無呼吸状態になっているのかもしれません。ともかく、順調なのは良いことです。

大学時代から集まっている6人(途中から7人)の飲み仲間のうち、小生も含めて「心房細動トリオ」と言われる3人がいます。そのうち一人は心房細動ではなく心房粗動で、2ヶ月ほど前にカテーテルアブレーションを受けました。心房粗動のものの方が、時間も短いし、楽そうです。
もう一人も、やはり2ヶ月ほど前にHハートセンターで心房粗動(つまり、右心房)のカテーテルアブレーションを受けたのですが、さらに今日、心房細動(つまり、左心房)のカテーテルアブレーションを受けていました。当人には、入院期間も短いし、見舞いには行かない、と言っていたのですが、奥様がいらっしゃっていたので、激励だけしておきました。小生が帰る頃はまだ終わっていませんでしたが、そのうち当人から連絡が入るでしょう。

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