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2014/09/26

ホームページのぶどう膜炎治療記を更新しました

2014年9月26日

小生のホームページに心臓弁膜症治療記のコーナーを作ろうと思って見ていたら、C型肝炎治療記は完全著効となって終わりとなっているものの、ぶどう膜炎治療記はまだ治療中、それも大学病院に通っている段階で中断していることがわかりました。そこで心臓弁膜症/心房細動治療記の前に、ぶどう膜炎治療記の2008年以降をまとめることにしました。

原稿はブログの「ぶどう膜炎治療記」でまとめると、かなりまとまります。ただ現在はココログの分類に2種類の入力ができなくなったため、そのあたりは全体の流れを見ながら追加していくことになります。改めて原稿を見ると、見落とした誤変換が結構目に付くものです。

ホームページのページ追加は、今までのもののコピーで何とかなってきました。ところが一度ホームページビルダーの代わりにソースネクスト製のホームページ作成ソフトをインストールしたせいか、今までのページのロゴやボタンの編集が全くできなくなっています。そのため、ボタンやロゴも新規に作ることになってしまい、外枠と字のバランスが今までのものと微妙に異なってしまいました。ほとんど5年間放って置いたのですから、東急8500系の久しぶりの増備車の車体断面が変わったみたいなものでしょう。

ということで、桐沢型ぶどう膜炎治療記に新しく、2008年~2013年を追加しました。コンタクトを東レからメニコンに変え、大学病院を卒業して近くの眼科に見てもらうようになり、ちょこまかとトラブルを起こしながら安定するまでです。右目の視力自体は、一時期0.1まで見えたものの、それから落ちて、現在は指の本数がかろうじて2本はわかる程度です。視力が落ちたと言うより、膜が広がって開口部が狭くなったようにも思えます。しかし現在は右目の視力より、左目の白内障をいつ手術するかが重要な問題になってきています。心臓の手術が終わったら、眼科に行かねば。

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