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2013/10/21

光回線修理顛末記

2013年10月21日

不調だった光通信が、やっと治りました。

昨日(20日)に修理の方が来てくれ、屋内配線の機器を取り替えたり(結局、総取り替え)コネクタの作り直しをしたりしたのですが、結局改善しませんでした。原因は小生の家(というより、部屋)の中では無く、もっと上流とのことです。今日(21日)屋外作業をやったそうで、午後屋外作業完了の連絡がありました。そしてまた夕方来てもらえることになったのですが、屋外作業が終わった割にはホームゲートウエイは赤ランプが付いたままで、改善しません。再度訪問を受け、光の強度を確認し、再度コネクタを作り替えて接続したところ、通信が回復しました。

工事の方がKDDIに連絡をしていたのは、「T分岐のところで、、」と言っていましたので、小生が思った通り電柱での分岐部の異常でした。やはり台風の影響でしょうね。

回復してみると、WI-MAXより数段速いですね。小生は贅沢に慣れてしまってこの光回線を使っていますが、会社の同僚はコスト削減のため、WI-MAX1本です。さて年金生活になったら、どうしようか。

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コメント

南海さん、こんばんは。回線復活おめでとうございます。台風でそんなふうになるんですね。
一度速くなったのに慣れたら、もう遅いのには戻れませんよ(笑)。
今は、仙台との半二重生活のようでいらっしゃるので、経費的にはかなりかかっていらっしゃるのでは?

そう言えば、忘れてましたけど、あまりにも古い電話機はダメかもしれないけれど、ひかりでも普通の市外局番で始まる方なら、うちの予備の電話機は多分使えると言われて(詳細は記憶がない、笑)新規開設をしたので840円かかったのであり、050ならauも初期費用無料だったかも。840円じゃ電話機買えないし、我が家は、無料同士の通話先はないけど、県外通話が多いので、そうしたのでした。

なお、携帯の電波調査する部屋は、ホームゲートウェイのある一部屋が主です。うちは、食事作る人と対応するのが同一人物の私だったので、5時半になったので、もう帰って欲しいオーラ出しました(笑)。

miyaさん、ありがとうございます。
光ファイバはノイズには強いのですが、機械的な変形には意外と弱いです。通常の架空線は鉄心が入って保護してあるのですが、接続部は保護が無いので、そこに台風の風による無理がかかったみたいですね。
仙台との半二重生活、費用はかかりますね。家賃は覚悟していたものの、電気ガスなどの費用が以外とかさむので、びっくりしました。かみさんとの連絡は、もっぱらAU携帯同士の無料枠です。
AUの電波障害調査は、明日あたり日程確認の連絡が来るはずです。
余談ですが小生が非常用予備機にしている黒電話、miyaさんもたぶんご存じの方からいただいたものです。

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