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2009/05/31

網戸張り替え専用工具

2009年5月31日

一週間前に網戸の張り替えをやったということをちょっと書きましたが、カミさんに言われて、もう1枚の網戸もぼろぼろということに気がつきました。そこで実は先週また買い物に行き、網と一緒に今度は専用工具も買い込んでおきました。今日雨が降る前に張り替えたのですが、さすが専用工具、前回1時間弱かかったのが、今度は30分弱で終わりました。

写真がその専用工具で、左のローラーの付いたもので網の押さえゴムを溝の中に押し込みます。右は専用カッターで、網のはみ出した部分をこれで切ります。無くてもできますが、あればすごく楽です。09053101a


網戸の張り替えの仕上がり具合は、網の目を如何に枠と直角(別の見方をすれば、並行)に張るかです。少しでも斜めになっていると、縁を切ったときに枝毛のような切れ端が出てきます。これを引っ張っていると網全部がはがれるので、不本意ながら枝毛は残ってしまいます。そういう意味では、出来映えは60点ですね。でも業者に来てもらうと部屋を片付けたり(普段は足の踏み場がありません(^_^;)その他面倒なのですが、その気苦労はありません。ばーさんのところの網戸は、どうなっているのかな。

2009/05/30

定年お祝い会

2009年5月30日

昨日定年退職者のお祝い会がありました。今は定年でそのまま辞める人が少なくなったので、60歳をお祝いする会という名称に変わっています。うちの会社の定年退職は6月末と12月末の2回ですが、今年の退職者は多いです。社内では2009年問題とも言われていますが、今年1年で全社員の7%が定年を迎えます。小生もその中の一人のわけです。

以前退職者が少なかった頃は、定年退職者は社長を囲んだ会食に招待されていました。最近は数も増えたのでとてもそういう会食には収まりきれず、事業所ごとのお祝い会に変わったものです。ただこの時期は定年前に旅行をする人も多く、出席したのは全体の半分くらいでした。小生の世代は中卒で就職する人が多く、小生を除いたら皆勤続40年以上で、それも43年とか44年という人ばかりです。漏れ聞いた話では、厚生年金をこれだけ掛け続けると、結構良い金額の年金がもらえるそうです。写真はその時にもらった花束です。09053002a


会は和気藹々とした雰囲気で、こうやってみるとうちの会社は昔風の家族的な会社だということを感じます。これは公式なお祝い会で、6月中に仲間内のお祝い会(と言うより、小生を魚に酒を飲む会)が3回あります。

本社の定年退職の方達は4月以降役職を離れ、最後の3ヶ月間は身辺整理をしたり、悠々自適モードだそうです。ところが小生は最近対外折衝が増え、4月以降特に忙しくなりました。7月以降もそのまま続くでしょう。グループの就業管理も定年になってもそのまま続けてくれと部長から頼まれ、何と人事もそれを認めてしまいました。7月以降も仕事は変わらず、単に給料が下がるだけのようです。出張旅費が「部長待遇」でもらえるので(湘南新宿ラインのグリーン車、使用可です)、それが救いです。

2009/05/24

右脳左脳と目の関係

2009年5月24日

事の起こりは、昨日(5月23日)のキムタク主演のドラマです。右脳を活性化させるため、左目だけが見えるサングラスをかけて考え事をしていました。右脳と左脳の働きの分担については言い古されていますが、一般には、

左脳の機能:論理、詳細思考、物証主義、言葉と言語、数学と科学、「知っている」
右脳の機能:直感、鳥瞰思考、想像主義、シンボルとイメージ、哲学と宗教、「わかる」

と言われています。科学者は左脳人間、芸術家は右脳人間という俗説もありますが、これは当てになりません。右脳については実際に「速読術」の本なども売られており、一字ずつ読み取る「詳細思考」ではなく、全体を眺める「鳥瞰思考」で本を読む訓練をします。その本では右脳を活性化させるため左手を使う訓練もあります(以上立ち読みのため、多少違っているかもしれません)。この右脳を活性化するために左半身を使うのは目でもよく、それがキムタクのドラマのシーンになってくるわけです。

そこで疑問、常に左目だけを使っている小生は、どうなったかです。やっている仕事は基板を作ったりソフトを組んだり、物性特性の理論解析をやったりと純理系、先日は四十数年ぶりに定積分をやり、苦労しました。つまり日頃使っているのはもっぱら左脳、それが右脳人間に変わったかということです。右脳派か左脳派かを判断する動画があります。このシルエットが右回り(時計回り)に見えたら右脳派、左回りに見えたら左脳派と言うことですが、小生は右回りに見えます。ちなみに音楽大学に行こうかどうか迷った末に文学部に来たカミさんも、右回りです。つまり、左脳派だった小生は目の病気で右目が使えなくなり、右脳派に変わったということが、言えなくもないのです。

ただし、「お前は潜在的な左利き、しかも利き目は元々左だったではないか」という声が、どこからか聞こえてきます(^_^;。
なお左手や左目を使って右脳の鳥瞰に必要とされる部野まで活性化されるのかどうか、どうも疑問のところもあります。これはもうちょっと調べる必要がありそうです。

余談ですが前述のキムタクのドラマ、ガリレオの二番煎じを狙ったのでしょうが表現がどぎつい上にキムタクにおかしさが無く、来週からパスです。やはりTBSのキムタクのドラマはダメかな。決めつけてはいけませんが。

追記 粗大ゴミの回収車

昨日の分の、追記です。
町によく「無料にてお引き取りします」というテープを流しながら回ってくる粗大ゴミの回収車がいます。これに出すと、必要な部品だけ抜き取り、残りは不法投棄されるという話もありますが、とりあえずその話は置いておき、テレビを粗大ゴミの回収車に出す手もあります。販売店に持っていけば5000円以上取られるのにただという、そんなうまい話はあるかと思い、テープをじっくり聞いてみました。すると、
ラジカセ、ミニコンポ、ミシン→無料
テレビ、パソコン、エアコン→要相談→つまり有料
と言っていました。ただと思って出したあとに法外な値段を言われたという話も聞きますので、気をつけた方が良さそうです。

2009/05/23

テレビは2週間待ち

2009年5月23日

前回書いた定年退職記念品、来週早々には領収証を提出しなければいけないので、買い物に行ってきました。ヨ○バシカメラの家電売り場はいつも(と言っても行くのは土日だけですが)混んでいます。未曾有の大不況というのは、どこの国なんでしょう。しばらくテレビの前にいましたが店員は来そうもないので、レジの前で打ち合わせをしている係員を捕まえました。全体を見ると、7割近くはメーカーから派遣された応援要員です。この、メーカーからの派遣応援を止めると言った量販店がありましたが、どこだったかな。

捕まえたのはソニーの人、ビデオデッキが東芝ですがテレビはソニーだから、まあいいでしょう。ところがビデオデッキは1週間、テレビは何と2週間待ちです。電機メーカーは在庫の山というのは、どこの国なんだ?結局下に書いた理由もあって、3週間後の日曜日に届けてもらうことにしました。料金は今日払って領収証はもらうので、会社に提出する期限には間に合います。

以前は14in.以下のテレビは燃えないゴミ、それを超える大きさのものは粗大ゴミでした。ところが今はどんな小さなテレビでもリサイクルが義務づけされています。リサイクル料金は別に支払う必要があり、テレビの届けと同時の引き取りだと1785円ですが、後日自分で持ち込むと5000円以上するとのことでした。そうなるとやはり届けた車に持って帰ってもらう方が良く、旧テレビの配線取り外しと新品の設置を一気にやるとなると、小生がいる日に配達してもらうしか無くなります。前日の土曜日はクラブのOB会の例会に出かけるので、日曜日になりました。これがもっと大型のテレビだと据え付けも頼むので、取り外しも含めて全部お任せにできますが、ずっとDIYでやってきた小生には、面倒な時代になりました。

DIYと言えば、網戸が破れていたので今日自分で張り替えました。本当は専用の押しつけ工具があるのですが、たまたま東○ハンズで品切れだったため、ドライバの横腹で押しつけました。何とかなるものです。ただ切り口は汚いですね。もっと良いカッターを準備した方が良かったかもしれません。

最後に余談です。半年くらい前に買って在庫にしていたマイコンを使うことになりました。特に新しいものではなく、単に先入れ先出しで回ってきただけです。袋をよく見ると、「Made In Vatican City」の文字が。あんなところにIC工場があるんでしょうか?

2009/05/17

定年退職記念品

2009年5月17日

会社から、6月末の定年退職者に対し、「記念品を贈るから、希望のものを書け」という通知が来ました。記念品はある金額の範囲内で希望を出して自分で買い、領収証を提出することになっています。置き時計や盾などをもらってもしようが無いので、パソコンかテレビにしようと思い、ヨ○バシカメラにした見に行ってきました。今使っているテレビはアナログ、小生のパソコンはテレビ機能内蔵ですが、これもアナログのためです。

まずパソコン、小生のパソコンは富士通のデスクトップでテレビ内蔵、ディスプレイは16in.の液晶です。本体が縦に置けるので、ちょうど机の上にすっぽり収まっていました。ところが現在の縦置きタイプはテレビ付きが無く、しかも拡張スロットもないので、追加することもできません。係員に話を聞いたら、昔パソコンを買って自分でボードを追加していたような種族は、パソコンを一から手作りするようになってしまったそうです。やはりパソコンはWindows-7が出て、最初のモデルでは無くその次のモデルが出るあたりまで、今のパソコンの延命工作をした方が良さそうです。

そうなるとテレビで、置く場所が狭いのでせいぜい20in.くらいしか置けませんが、テレビにビデオデッキを付けて、予算をちょっとオーバーと言うところに収まりそうです。このオーバーした分は、自己負担です。液晶テレビは各メーカーにより色に癖があり、ソニーが一番派手目ですが、今までがソニーのトリニトロンだったので、ソニーのものが違和感がないでしょう。なお液晶テレビは額縁を小さくするために、スピーカーは口径の小さいものを多数並べるやり方になっています。これは低音が出ず、現実に小生の家でも、同じ大河ドラマの主題曲がテレビ(口径5cmくらいのスピーカー)とパソコン(液晶ディスプレイの横に口径2cmくらいのスピーカーが複数並んでいます)とでは、別の編曲に聞こえます。場合によっては、別置きのスピーカーを買わなければいけません。

と調べて帰って会社からの通知を読み直したところ、「5月26日までに領収証を付けて申請しろ」と書いてありました。要はそれまでに買え、ということです。13日に通達を出して2週間以内に買えというのも乱暴な話ですが、タダでもらえるのですから、この際素直に従います。次の土曜日は、買い物です。

2009/05/12

レニベースと日光過敏症

2009年5月12日

小生はワーファリンを飲んでいますが、ワーファリンを飲むと何となく胃腸の調子が思わしくなく、整腸剤も併用しています。その整腸剤が切れ、いつもの内科に行ってもらってきました。

実は先日、天気の良い日に駅まで15分くらい歩いたときに、もう顔が日焼けしてしまいました。しかも去年の今頃「日焼けが汚い」と書いた腕の日焼けはそのままです。ちょうど良い機会だったので、内科の先生にこのことを聞いてみました。幸い風邪の患者も少なく、変なことを聞くのは暇なときに限ります。先生、顔の話をしたとたん、「あ、変な形に日焼けしていますね。」とズバリ指摘。腕を見せたところ、これは日光皮膚炎だそうです。

レニベースの副作用に「日光皮膚炎」というのがあり、これは薬剤師のナオコ先生に聞いたところ、水疱ができるくらいの皮膚炎だそうです。ただ内科の先生の見立てでは(皮膚科は専門外ですが)、もう軽い日光皮膚炎になっているようです。レニベースの副作用には日光皮膚炎の他、「日光過敏症」(または、「光線過敏症」)というのもあります。つまり日光のある周波数の光に過敏性ができ、単なる過敏症から皮膚炎を起こすまで、段階はいろいろ出るようです。

この特定の周波数というのがくせ者で、先日熊本でかなり直射日光を浴びましたが、何ともありませんでした。ところが去年の汚い日焼けは東京でしかも曇、今年のもかんかん照りではないときです。どうも5月のある時期、小生にとって悪い周波数の光が強い時期があるようです。そのうち皮膚科に行った方が良さそうですが、今日は早速日焼け止めのローションを買ってきました。少しは効くかな?

余談です。今日は結婚記念日、36回目になりました。

2009/05/10

意外と使っていなかったブルートレイン

2009年5月10日

先日友人のところに長いこと置いてあった昔の切符が戻ってきました。小生は差し上げたつもりだったのですが、彼は預かっていたつもりで、引き取ることにしました。引き取るのなら、もっと早く引き取るべきでした。

主に学生時代にため込んだものがほとんどで、おかげで学生時代にどういう手段で東京と九州の間を往復していたかが、よくわかります。
大学4年間の帰省で乗ったのは4×3×2で24回、それに受験の2回と、就職前にもう一往復で計28回乗っています。熊本-東京の往復ならブルートレイン、それもみずほかはやぶさというのが大方の予想でしょうが、実ははやぶさには1回も乗ったことがありません。そのためもあってはやぶさ/富士の最後の列車は追っかけなかったのですが、やはりはやぶさは「鹿児島の列車」という意識が強く、熊本で増結していたのですが、使っていませんでしたね。

また肝心のみずほですが、乗ったのは28回中の7回だけ、言わば1/4です。それも上りだけ、下りは全く使っていませんでした。下りは何を使っていたかというと、飛行機です。ちょうど小生の学生時代に国内線にジェット機(B-727)が導入され、スカイメイトが始まったからです。スカイメイトが使えるのは幹線だけで、そこで福岡まで飛行機で行き、博多-熊本間は急行を使うという手をよく使っていました。これが計5回です。羽田発7時の始発便はよく利用し、帰省の日取りが違っていたらあのよど号に乗った可能性もありました。

上り下りとも一番多く、計10回使っていたのが急行ひのくに、後の特急明星から新幹線に乗り継ぐ便です。実は寝台車に夜が明けてから長時間乗っているのは、意外と疲れます。その点寝台区間が短い新大阪-熊本間の列車の方が、楽です。上りは夕食を済ませてから乗ればよいし、朝食は新大阪でとれます。下りも同じようにできるので、愛用していました。

学生時代からすでに楽に旅行するように考えて行動していましたから、カニ族や駅寝など、できるわけはありませんでした。

2009/05/06

国立病院と大学病院

2009年5月6日

先日同僚の結婚式に出席しました。同僚と言っても小生の息子より若く、座席表の書生の肩書きは「上司」でしたが。そのお相手は某国立病院(現在の正式な名称は、独立行政法人国立病院機構国立××病院)の看護師さんで、祝辞を述べたのはそこの病棟師長さんでした。そこの病棟は眼科を含んだ混合病棟だったので、ちょっと挨拶がてらに話を聞きに行ってきました。ところが、この5年間で4回入院し、1回はC型肝炎という話をしたのですが、全く反応がありません。F病院でも眼科病棟は混合病棟だったのですが、師長さんは胸部外科の出身(心臓の手術はうちでやれ、と勧めていました(^_^;)、消化器内科の経験のある人もいて、「あ、南海さん、フェロンやったんだ」という話になったのですが、全くの無反応です。また目の病気の話になり、桐沢型ぶどう膜炎という話をしたら、全く初めて聞いたこともないというのです。急性網膜壊死と言っても通じません。急性網膜壊死と言えば、内科の先生でも「聞いたことはあるな」くらいの反応はあるのですが。「うちは白内障ばっかりよ」という話で、硝子体手術をどのくらいやっているかと聞こうかと思ったのですが、止めました。

そこで思い出したのが、小生の会社で同じ病気で失明した方の話です。最初は近くのS会病院(かなり大きな病院です)に行ったところ「うちでは見られない」と言われ、市大病院に行ったという話です。小生は入院中に、保険が利かずに研究として行われているという治療をいくつか聞きました。桐沢型ぶどう膜炎の治療だけでなく、ごく一般の硝子体手術でもそれがありますので、研究費を持っている病院でないと治療はできないと言うことになります。国立病院と言えども(国立病院だからよけい?)眼科の研究費対象の症例を避けていたら、それこそ手術は白内障だけになってしまいます。大学病院(私大も含めて)と国立病院の思わぬ差を感じました。これは看護師としてはあまり関係ないかも知れませんが、もし医者として技量を身につけようと思ったら、少なくとも眼科では国立病院はダメですね。

話は変わりますが、昨日は佐倉にある国立歴史民俗博物館(ここの正式名称は、大学共同利用機関法人人間文化研究機構)に行き、「錦絵はいかにつくられたか」という特別展示を見てきました。ぼかしと空刷りの技法が興味深く、また位置あわせのマークである「見当」が版木にあることも確認できました。ここは常設展のボリュームがものすごく特別展の4倍は軽くあり、古代だけ見て終わりました。古代でも縄文時代から弥生時代に移った年代(水田稲作の開始を弥生時代の始まりとしています)が九州北部と関東では750年ほど違うこと、九州北部と南部とでは弥生人の骨格(特に顔)がまるで違うことなど、興味深い展示が色々ありました。そのうち常設展示だけを見にまた行くかもしれません。

2009/05/02

新型インフルエンザへの対応指針

2009年5月2日

新型インフルエンザのフェーズ5に対応し、うちの会社でも対応指針が人事通達の形で出されました。それによると、セルフチェックシートで毎日チェックし、本人及び家族が一つでも該当すると出社停止になります。しかしこのセルフチェックシート、「家族に4日以上前から風邪症状を呈しているものがいる」、「本人に風邪症状がある」、「腹痛や下痢をしている」という項目もありますので、小さな子供のいるところで子供が風邪を引いたり、当人が食べすぎでお腹を壊しても、これを字句通りに解釈すると即出社停止になります。まあそのあたりは臨機応変と言うか、悪く言うといい加減な会社ですので、総合判断になるのでしょう。

去年の秋風邪シーズンがはじまる前、新型インフルエンザに備えて会社からN95対応のマスクが支給されました。ほとんどの人は冬場に使ってしまったのですが、小生は新型インフルエンザに備えて大事に取っておきました。国内に感染者が出ると、これの出番になります。それまでは花粉症対応のマスクですが、元々の感染力が弱いので、これでも結構効果はあるようですね。

なお連休前に、海外渡航の自粛要請も出されました。特に今回メキシコを含む北米への旅行者は、公用私用にかかわらず帰国後10日間は出社停止となっています。まあうちの会社は連休はカレンダー通りなので海外に出る人は少ないですが、海外に行った人のいる部署は大変です。連休明けがどうなっているか、様子見です。

実はこの冬、会社の部内でインフルエンザが大流行しかけました。何人かは「熱が下がっても数日出てくるな」と強制的に自宅待機させ、何とか散発に押さえ込みました。それに比べると、まだまだ対岸の火事どころか、太平洋の向こう側の火事です。

こういう時期に、今日はコンサート、明日は結婚式と、人混みに出る行事が続きます。まさか結婚式の最中にマスクをしているわけにも行きませんから、行き帰りの電車の中と、今日のコンサートは、しっかりマスクをしていきます。

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