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2005/05/29

ホームページとブログの見え方(その2)

2005年5月29日

MACを使っている知人から、小生のホームページはMACで見ると字の大きさがバラバラだ、との指摘を受けました。小生のホームページはトップページとプロフィールが「MSゴシック」よりやや太字の「DF平成ゴシック体W5」というフォントを使っているのですが、考えてみればこういうWindows主体のフォントがMACにあるわけはないですね。
本をひっくり返したところフォントは複数指定が出来ることがわかったのですが、ホームページビルダーで展開するとFACE命令を使っており、このFACEだとどうやらフォントの複数指定は出来ないようなんですね。仕方なしにSTYLEとspan命令を使って、「DF平成ゴシック体W5」、「Arial」、さらに一般名称の「san-serif」を指定したのですが、さてMACからの見え方はどうなったでしょうか。MACを使っている方がいらっしゃいましたら、ご意見をお待ちします。

結局直接HTML文を書くことになりましたが、この歳になって新しくHTMLをごそごそやることになるとは思っても見ませんでした。会社でも54才からアセンブラを始めましたが、いくつになっても新しく覚えることは尽きないようです。

その小生のホームページですが、「インターフェロンリターンマッチ記」の1998年後半と1999年分をアップしました。1年半のインターフェロンが終わり、終わったとたんにウイルスが暴れ始め、それが徐々に沈静化するまでです。翌2000年になると、著効をあきらめて有効ねらいに切り替えウルソを使い始めますが、2000年はまた近いうちにアップします。1999年の中に、とんでもない写真もあります。

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コメント

また、こまい作業を・・・。
うちはMAC君にはあきらめてもらっています。そこまではがんまれましぇん。TAGを平打ちできるなんですごいですね。わたしなんかBlogもツール任せでごまかしています。

バンバンさん、こんにちは。
HTMLはあまりさわったことはなく、もっぱらツール任せだったのですが、やむをえずです。
小生のまわりでもMACは少なくなっていますね。「インターフェロンリターンマッチ記」の1999年10月11日に登場したMAC大好きの整形外科の先生のところは、2年後にソフトの関係でWindows機が導入されました。

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