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2005/05/15

耳の具合と自分のホームページ

2005年5月15日

耳の具合について、もう少し詳しく書きます。小生のは、全身の粘膜から分泌する粘液が多くなったと、いう感じです。従って鼻水も多いし、トイレの大に行って、出てくるのは粘液だけ、ということもあります。鼻の左側はずっと詰まった感じで、時々血が混じっているのですが、特に命には関わらないようなので放っています。
耳はこの鼻の影響もあると思うのですが、耳の中も粘液の分泌が多く、時々耳あかが固まりで出てきます。これも悪さをしていると思うのですが、あと3ヶ月ですので、これも放っています。

「お仲間」と「治療比較表」のリンクのアイコンですが、どうしてもGIFやJPGの貼り付けが出来ず、結局あきらめました。一応文字リンクだけは貼り付けてあります。
このリンクの手前、右の下の方に「その他」という変なリンクがありますが、これは自分のホームページ「南海凡吉の部屋」へのリンクです。少しずつ作っていて、他のパソコンで確認するためにすでに公開はしていたのですが、「インターフェロンリターンマッチ記」の97年と98年上期がまとまったので、お知らせすることにしました。インターフェロンを始めるために悩んだことや、副作用の悩みなどは、このブログより「リターンマッチ記」の方に詳しく書いています。このホームページのご意見ご感想も、こちらのブログに書き込んでいだくか、メールをいただけると幸いです。

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C型肝炎治療記」カテゴリの記事

コメント

主人の場合はねっとり→乾燥になりました。
もう2年ぐらい前から耳がゴロゴロいう程液状で枕にこぼれる状態でした。なんとかいう菌のせいらしいのですが、今回の治療始めてからは液がみなパラパラになって痒いらしいです。
今耳鼻科に通っています。トイレの事情は定かでありません。

gukkyさん、こんにちは。
耳がかゆいのはそれこそ命には別状はありませんが、不快ですね。小生は会議中に時々指で耳をほじっており、発言者からは「あの野郎、人の言うことを信用していないな。」と多分思われています。

南海凡吉さん、リターンマッチ記を拝見しました。Niftyでは結局拝見できぬままでしたので、こちらで公開いただき有難うございます。当時の厳しい治療の経過が伝わってきます。

1997年頃にグレ電つかってたなんて、かなりの方でしすね。おみそれしました。リブ君もちなんて、これまたモバイラーの鏡。(ひゅーひゅー)
1回目、そんな余裕なかったですもんね。2回目でやっと治療が冷静に見れられています。

わくちゃん、こんにちは。
インターフェロンリターンマッチ記はfskypで連載しましたが、それ以外の言わば「裏」リターンマッチ記がfskwyにありましたので、今回それをまとめるのに苦労しました。リターンマッチ記自体は2001年3月までありますので、順次まとめてホームページにアップします。

バンバンさん、こんにちは。
あのころは設備の経費予算をごまかして買った会社のリブを、半分私用に使っていました。最近は出張にもあまりパソコンを持って歩かなくなり、
「南海さん、いつものパソコンはどうしたの?」
「うん、もう卒業。」とか言っています。

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